プノンペンでは何でも食べたいものが食べられます。
ただ
「たまには普段食べない料理も味わいたい!」
という方もいるのではないですか?

「クスクス」という料理を聞いたことはありますか?
「クスクス」の起源は北アフリカです。北アフリカは19世紀後半頃からフランスの植民地支配を受けていました。その時にフランス人が母国に持ち帰り国民食として根付きました。

「クスクス」は硬質小麦であるデュラム小麦が原料の粒状のパスタです。非常に細かくこすため「最小のパスタ」とも呼ばれます。現在ではヨーロッパやブラジルで主に食べられており、国によって調理方法も様々です。

そんな「クスクス」をプノンペンで食べられるのが「OPEN WINE RESTAURANT」。王宮近くにある有名高級フレンチレストランです。たびたびイベントを開催しています。



今回のイベントは、
クスクス(ミントティーのカクテルとタパスの味付け)食べ放題!
デザート(Karem Cambodia Ice Creamによるシナモンアイスクリーム)付きです。




4/26(木)限定なのでお見逃しなく!18時スタートです。



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