カンボジアはフランスの旧植民地だったため、カンボジアの首都プノンペンにはフレンチレストランがたくさんあります。

そのためプノンペンでは日本に比べるとフレンチレストランがとても身近な存在です。
また料金は日本では考えられないくらいリーズナブルで、カンボジアならではの価格でフレンチを楽しむことができます。プノンペンには有名フレンチレストランがしのぎを削っているため、料理の質は日本以上に高いです。



そんなことを知るとプノンペンにいる方の中には、こんなことを感じる方もいるのではないでしょうか?


「せっかくプノンペンにいるんだからお得にフレンチを楽しみたい!」
「週末はちょっと贅沢してフレンチを食べたい!」​



そんな方に自信を持っておすすめしたいフレンチレストランがあります。
それは
「OPEN WINE」です!

この記事を読んでいるあなただけに100ドル相当のワインが無料でもらえる特別プロモーション情報もあります。
 

「OPEN WINE」って?




「OPEN WINE」は各国大使館御用達のフレンチレストランです。
場所は王宮裏に位置しています。

プノンペン在住歴が長い方の中には名前を聞いたことがある人も多いのではないですか?

日本人に人気?



自家製クリスピーブレッドとブリゴニュカタツムリのミルフィーユ パセリソースかけ
15ドル


ディナーの時間には会食で訪れる日本人がかなりいるようです。
その人気振りは、日本語メニューが用意されていることからも伺えます。

人気の秘訣は本格的な味、そして料理のボリュームです。
フレンチレストランによっては大きなお皿に少しの料理、という店も少なくありません。


フォアグラのせビーフテンダーロイン
ポテトソテーとマッシュルーム
26ドル


ただ「OPEN WINE」は料理のボリュームにもこだわっており、最後のデザート後には必ず満足できるでしょう。そのため多くのリピーターがいるようです。
 

今年最初で最後?の豪華特別プロモーション!


そんな「OPEN WINE」から今年最初で最後?の豪華特別プロモーションの発表!



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クローズ・エルミタージュは、「ローヌ川の奇観」とも呼ばれるほど見事な段々畑が広がるフランスのエルミタージュで作られるワインです。フランスの宮殿御用達のワインやロシア皇帝お気にいりのワインの産地でもあります。クローズ・エルミタージュは日本では1本100ドル以上するワインです。口当たりが柔らかく、気軽に楽しむことのできる軽さや瑞々しい口当たりが特徴です。

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