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Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)

Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)
Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)
Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)
Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)

人とつながる秘密基地のような鉄板居酒屋

プノンペン・トゥールトンポンにある「Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)」は、日本人オーナーと日本人女将が営む鉄板料理の人気店。

ガード下の赤提灯のように、気軽に人が集まり、自然と会話が生まれる場所をコンセプトに、約8年前にオープンしました。

常連客も多く、一人でふらっと立ち寄ってもすぐに馴染める、温かい空気感が魅力です。

しっかり食事も、軽く一杯も、どちらにも使える「ちょうどいい距離感」の一軒です。

Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)

看板はここでしか味わえない「HIBACHI焼き」

名物はオープン当初から変わらない「HIBACHI焼き」。

卵、オニオンスライス、豚バラ、モッツァレラチーズを鉄板で一気に焼き上げた一品で、シンプルながらクセになる味わいが特徴です。

香ばしさとコク、軽やかな口当たりのバランスがよく、お酒との相性も抜群。

ほかにもステーキやお好み焼きなど鉄板料理が揃い、日本人が「食べたい」と思う味をしっかり押さえています。

Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)

日替わりメニューと距離の近さが魅力

HIBACHIでは、定番メニューに加えて日替わり料理も楽しめます。

オーナーがその日食べたいものや、お客さんのリクエストから生まれるメニューも多く、通うたびに新しい発見があるのも魅力です。

時にはもんじゃ焼きなど、メニューにない料理が出てくることもあり、まさに常連と一緒に作る店。

肩肘張らず、ざっくばらんに楽しめる距離感が、この店の心地よさです。

Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)

漫画とアートに囲まれた、大人の秘密基地

店内には日本の漫画やオーナー自作のアートが並び、どこか懐かしく落ち着く秘密基地のような空間。

カウンター越しに自然と会話が生まれ、一人で来ても気づけば誰かと話している、そんな雰囲気があります。

客層は日本人を中心に、ローカルや欧米のゲストも混ざり合い、ほどよい賑わいが心地よいバランスです。

「今日は誰かと話したい」「気軽に飲みたい」といった気分の夜に、ふと思い出して立ち寄りたくなる一軒です。

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基本情報

Teppan&Bar HIBACHI(ひばち)

営業時間

  • 月: 17:00 → 01:00
  • 火: 17:00 → 01:00
  • 水: Close
  • 木: 17:00 → 01:00
  • 金: 19:00 → 01:00
  • 土: 19:00 → 01:00
  • 日: 19:00 → 01:00