プノンペン市の裁判所は、カンボジア人売春婦を暴行したフランス人観光客を逮捕・起訴した。

警察は容疑者の男性はセバスチャン・ミリックス氏(49)、また被害者女性はBunny Barで勤務するスレイヤックさん(32)であると発表した。


警察によると土曜日の夜、フランス人容疑者の自宅で事件は起きたという。


容疑者はBunny Barでビールを飲んだ後、被害者女性を自宅に連れ込み性行為を行った。

容疑者は被害者女性を1人残し、容疑者がシャワーを浴びた。彼は部屋に戻りバッグをチェックしたところ、200ドルが盗まれていたと主張している。

容疑者はその後、被害者女性を激しく暴行、彼女の髪をつかんで、額を壁に繰り返し叩きつけた。彼女は重傷を負い意識を失ったという。

彼はその後逮捕され、取り調べの中で容疑を認めたという。

警察は「意図的な暴力行為」として詳しく取り調べている。

http://www.khmertimeskh.com/


 

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