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カンボジアで新型コロナウイルス症例が初めて確認されました。
在カンボジア日本大使館の公式HPで報じられました。
カンボジア保健省の発表によると、中国・武漢からシアヌークビルを訪れていた中国人男性1名が新型コロナウイルスに感染していることを確認し、現在は隔離しているとのことです。
世界保健機関(WHO)は新型コロナウイルスについて、リスクが中国は非常に高いとし、世界的にも高リスクだとしています。
日本の外務省でも新型コロナウイルスに関する注意喚起が繰り返し行われています。
うがいや手洗いなど感染予防に努め、万が一、発熱や咳、鼻水、咽頭痛、呼吸苦など肺炎を疑う症状が認められた場合は、直ちに医療機関を受診するようにしてください。
また、在留届への登録も呼びかけられています。
緊急事態に備え、在留届をまだ提出していない方は、在留届を提出することをおすすめします。
▶︎外務省海外安全ホームページ「新型コロナウイルスに関する注意喚起(その3)」
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※ポステオリジナルニュースは各ニュースソースを参考に編集・制作しています。
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