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<写真:Khmer Times>
プノンペン警察は7マカラ区にあるビリヤード場の立入検査を行い、麻薬売買および使用の罪で21人の容疑者を逮捕した。
同区統一指揮部の部隊は3日、テン・ソトール地区長の指揮のもと、麻薬の摘発作戦を行った。
対象となったビリヤード場では21人が逮捕され、容疑者の内訳は麻薬使用者18人、麻薬売買業者3人となっている。
また、警察は小袋に入った覚醒剤19個を押収した。
21人の容疑者は当局によって尋問され、処罰が進められている。
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※ポステオリジナルニュースは各ニュースソースを参考に編集・制作しています。
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