有害な光から目を守る!パリミキなら「ルティーナレンズ」が$160

有害な光から目を守る!パリミキなら「ルティーナレンズ」が$160

有害な光から目を守る!パリミキなら「ルティーナレンズ」が$160
有害な光から目を守る!パリミキなら「ルティーナレンズ」が$160

  • いつまでも目を健康な状態に保ちたい
  • 光による目のダメージが気になる
  • 加齢による目の状態が気になる
  • 視力の悪化を防ぎたい

など、そんな方にプノンペンの日本人認定眼鏡士が常駐する「パリミキ」から「ルティーナレンズ」のご紹介です。

 

「パリミキ」では、有害な光から眼を守る「ルティーナレンズ」を販売中。

価格は2枚1組160ドルです。

 

▶︎お問い合わせはお電話で
電話番号:+855-96-842-2064

目の病気「加齢黄斑変性」という眼疾患をご存知ですか?

「加齢黄斑変性」という眼の疾患を初めて聞くという方も多いのではないでしょうか?

実は、「加齢黄斑変性」は緑内障や白内障などのように、日本における代表的な眼疾患の1つです。

どんな病気?

身近でありながら恐ろしい眼疾患の1つである「加齢黄斑変性」は、モノを見るときに重要な働きをする黄斑という組織が、加齢とともにダメージを受けて変化し、視力の低下を引き起こす病気のことです。 

 

普段私たちはモノを見るときに目の中に入ってきた光を網膜という組織で刺激として受け取り、その信号を脳に送るために視神経に伝達します。

その網膜の中心部分が黄斑です。

 

モノを見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が、紫外線などにより損傷することによって、この疾患が引き起こされるという報告があります。

黄斑部が正常に機能しなくなると、視力の低下の他にも、中心のゆがみ中心が黒く見えるといった症状に悩まされ、治療が難しいと言われています。

「ルテイン」とは?

ルテインは、有害な紫外線や青色光(ブルーライト)を吸収する役割があり、眼の健康維持には欠かせない存在です。

私たちはテレビやパソコン、スマホなどからも日常的にブルーライトを浴びていますが、ルテインがこれを吸収して網膜へのダメージを日々抑制しています。

このルテインは、一般的には緑黄色野菜、ほうれん草やブロッコリーなど緑色の野菜に多く含まれていますが、食事による摂取以外では体内で生産することができません

 

「ルテイン」の消耗は眼病のもと!

ルテインが消耗する要因には、紫外線やブルーライトなどによるダメージ、加齢、喫煙、ストレスが挙げられていますが、中でも加齢によるルテインの減少は、眼病との関連性が懸念されています。

 

黄斑色素は、年齢と共に減少しやすく、60歳以上は20歳代や40歳代に比べて色素量が少ないことも明らかに。

この色素量が少ないと、「加齢黄斑変性」のリスクを増やすとの報告もあるため、ルテインを含む黄斑色素をしっかりと眼に蓄えておく必要があるとされます。

しかし、高齢の方だけでなく、視力の低下を防いで今後眼病を予防するためにも、若いうちからルテインの消耗を防ぐに越したことはありません。

「ルテイン」を守るにはどうしたらいいの?

ルテインを守るための解決策のひとつが「ルティーナレンズ」の装用です。

従来の一般的な紫外線カット付き眼鏡レンズの機能に加え、400~420nmの光を効率にカットする機能を持つ「ルティーナレンズ」。

400~420nmの光は、高エネルギーを持つHEV(High Energy Violet Light)という可視光線の影響が大きく、網膜に強い酸化ストレスをもたらす波長域と言われており、ルテインの劣化が起きやすいという点も明らかになっています。

「ルティーナレンズ」は従来のUVカット機能レンズでは防げなかったHEVを約94%カットしてルテインの損傷を抑制することができるのだとか。

 

プノンペンの「パリミキ」では、この「ルティーナレンズ」を2枚1組160ドルで販売中。

日本製のおすすめフレームは、140ドルから購入することができます。

また、フレームは目の状態を確認した後、今お使いのメガネに入れることも可能です。

 

▶︎お問い合わせはお電話で
電話番号:+855-96-842-2064

 

パソコンやスマホからのブルーライト、加齢やストレスに加え、カンボジアの紫外線は日本の何倍も強いと言われているため、目はかなりのダメージを受けているかもしれません。

一生付き合っていく眼だからこそ、普段からケアをすることが大切です。

 

用途に合わせて、単焦点レンズや遠近両用レンズも販売しているため、「ルティーナレンズ」が気になる方はもちろん、目の状態のチェックや新しいメガネの購入など、「パリミキ」や併設の「ジャパンアイホスピタル」へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

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