カンボジア語(クメール語)で挨拶したい時はどうすれば良いのでしょうか?? 今回はカンボジア語であいさつする時のルールや簡単な表現をおさえておきましょう。
カンボジアで挨拶する時のルール
カンボジアで挨拶をする時は、手を合掌するのがマナーです。年下や友達に対しては胸のあたりで手をあわせます(ちょうど、いただきますのようなポーズになります)。年上の人に対しては、顔の前で手をあわせます。ちなみに、国王に対しては、頭の上で手をあわせます。
カンボジア語の挨拶の種類
- はじめまして:チョムリアップスーオ
- こんにちは:スォスディ
- ごめんなさい,すみません:ソムトス
- ありがとう:オークン
- さようなら:チュムリアップリア
- こんばんは:サイヨンスォスデイ
- お休みなさい:リアトレイスォスデイ
- また明日:チュオップクネアトゥガイスエ
まとめ
カンボジアでは都市部だと英語が通じる場所も多いですが、やはり現地の言葉であるクメール語を少しでも話すことができると、
との距離はとても縮まります。カンボジアに旅行する予定の方はぜひ、使い方を覚えてみてくださいね!!
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